デジタルリテラシー講座
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【Python入門講座】Laibra(ライブラ):フリープラン
【初心者におすすめ」講座】 ______________________________________ 「Python」は AIを中心とした幅広い分野で使用されている、今注目のプログラミング言語です。 文法がシンプルであることから、はじめての方にもおすすめのプログラミング言語と言われています。 本コースではそんなPythonの基本文法について、実際にプログラムを作成しながら学んでいきます。 〇フリープランについては、 ●「Python1」コース(全22レッスン)受講可能 ●その他全コース最初の3レッスン受講可能 ●決済情報不要 ●受講期間制限なし ●学習はブラウザ上で行うため、環境構築等の準備は一切不要です。 となりますので、まずはお気軽にお試しください! ______________________________________
Alto Software株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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IT導入士(初級)講座
20年のデジタル知識の遅れを3ヶ月で取り戻し、社内のIT人材を育成するプログラムです。 各地のDX学校のIT導入診断士が担任となり、eラーニングの各回の解説を行なったり、SaaSの使用方法を直接指導したりする講義が行われます。ウェブ会議システムには、担任が受講者のパソコンをリモート・コントロールして実際に操作したり「ここをクリックしてください」と指示したりすることもできるので、ITリテラシーに自信のない方でも受講できます。 また、実際に講座を学習しながら実践していくので、IT導入に関する相談を先輩IT導入診断士に相談しながら進めていくこともできます。 本講座は法人申込のみ対象としております。 DX学校は株式会社ディグナが提供するサービスです。
株式会社ディグナ
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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DXビジネスプランナー研修
本講座は、DXのデジタル技術(AI・IoT・ビッグデータ)と、実務で使える“ビジネス活用パターン”を体系的に学び、現場の業務変革やサービス体験の再構築に活かせる「理解」と「検討の型」を身につける実践講座です。DXを“知識”として学ぶだけでなく、具体ケースを使いながら「どこから、どう考えるか」をワークで体得し、DX推進に必要な課題発見力と構想力を育てます。 実施形態はオンライン/対面いずれも可能です。ワークショップを含むため、推奨人数は10〜30名程度(最低催行人数・人数上限は実施形態やグループ編成により調整)です。 ◆研修カリキュラム(※目的に合わせて内容はアレンジ可能です。) ▽DXの概要 ・DXのインパクト ・新型コロナが加速させたDX ・DXとはなにか? ・ディスラプターの脅威 ▽DXビジネス活用 ・DXソリューションの4つの潮流 ・DXがもたらすビジネス環境変化 ・求められるアフターデジタル思考 ・DXの顧客価値モデル ▽DXのデジタル技術 ・AI ・IoT ・ビッグデータ ▽DX導入のステップ ・DX導入のステップ ・
マインドテック株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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リテールAI検定 基礎知識検定(ブロンズランク)
リテール分野におけるAIテクノロジーの活用〈リテールAI〉を推進するための知識やスキルが習得できます。 ・事前勉強が不要:プログラムには受講から認定までを含み、短期間で効率よく学習できます。 ・オンラインで完結:受講から認定まで、オンラインですべてが完結します。 ・学習の流れ ‐ Eラーニング講習(約4.5時間) ‐ 検定試験(WEBテスト)の受験(1時間)※受講可能期限内に1度のみ受験可能。 ‐ 認定証の発行
一般社団法人リテールAI研究会
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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Python初級編 演習付き
・Pythonを今まで利用したことがない方が、基本文法や、簡単なアプリケーションを実装する知識を習得することができます。 ・学習項目は次のとおりです。 1.プログラミングとPython 2.プログラムファイルの作成と実行 3.リストとループ処理 4.関数 5.モジュール ※本コースのテキストは、電子テキスト(オンライン)、印刷テキスト(クラスルーム)を利用いたします。 ※定員16名
Top Out Human Capital株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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Python中級編 演習 / Web確認問題付き
・Pythonの基本的な文法などを理解した方が、汎用目的でのプログラムを書けるようになるための必要な知識を習得することができます。 ・学習項目は次のとおりです。 1.オブジェクト指向入門 2.クラス 3.ファイル処理 4.例外処理 5.補足 ※本コースのテキストは、電子テキスト(オンライン)、印刷テキスト(クラスルーム)を利用いたします。 ※Python 3 エンジニア認定基礎試験に対応した模擬試験を利用することができます。 ※定員16名
Top Out Human Capital株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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DXリテラシー概説(eトレーニング A)
本コースは、マイクロラーニングに対応しています。 DXを実現する時には、様々なICT技術を用いて実現します。 DXを実現するための技術にはどのようなものがあるのかをわかりやすく紹介します。 DXとは何か、DXの必要性、どう取り組むかやDXを支えるテクノロジーの知識は、DXに関わる全社員に必要です。本コースはこれらについて習得することができます。 主な学習項目は以下のとおりです。 1.DXについて 2.DXの実現フェーズ 3.DXシステムの実現方法 4.DXを支えるテクノロジー 5.DX事例
NECビジネスインテリジェンス株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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DXリテラシー概説
DXの必要性、DXを進めていくための考え方、DXを実現するための基本的な流れや必要となる代表的なICT技術についてわかりやすく紹介します。DX事例の紹介に加え、体験演習も行い、理解を深めます。 主な学習項目は以下のとおりです。 1.DXについて ・DXの定義 ・DXが注目される理由 ・DXにて得られるもの 2.DXの実現フェーズ ・DXのフェーズ 3.DXシステムの実現方法 ・DXの基本的な進め方 ・DXプロジェクトの流れ 4.DXを支えるテクノロジー ・DXにて注目されるテクノロジー ・各テクノロジーの概要(クラウド、ビッグデータ、ネットワーク、サイバーセキュリティ) ・各テクノロジーの概要(生体認証、IoT、AI、VR/AR) 5.DX事例 ・事例紹介 6.DX体験演習 ・演習:DX体験 ・演習:DXアイデア検討
NECビジネスインテリジェンス株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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ChatGPT活用研修
ChatGPT活用研修では、対話式の言語モデルを採用した最新のAIシステムであるChatGPTを業務活用するための知識を学習します。非IT職の方が自分の業務でChatGPTを活用するための知識を身につけます。 ■到達目標 ・ChatGPTの特徴や、メリット、デメリットを把握できる ・具体的な業務活用の事例を学び、自分の業務でChatGPTを活用できるようになる ■学習内容 1.ChatGPTの概要 ・オープンAIが開発したツール ・生成系AI(ジェネレーティブAI)とは ・AIとRPA、ノーコード、ローコードツールとの違い ・GPTの歴史 2.ChatGPTの使いどころ ・正しい使い方(補助、アシスタントとして使う) ・間違った使い方(検索エンジンのように使う) ・利用例の紹介(新規事業のブレスト、プレゼンの原稿作成、添削など) 3.基本的な使い方 ・アカウント登録 ・ChatGPTに質問してみる 4.ChatGPTの回答精度を上げるための工夫 ・前提条件や答え方を指定 ・ロールプレイ ・step by step
インターネット・アカデミー株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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ITパスポート試験 合格総合対策コース
本講座はITパスポートに最短で合格する為に設計されたオンライン講座です。 ■□コースの特長■□ 1.オンラインで完結 オンライン完結講座なので、スキマ時間に学習をすすめることができます。また、実際の試験を想定した模擬試験も何度でも受けることができ、CBT対策(PCでの試験)としてもご活用いただけます。 2.チュータによる個別指導 本講座は受講期間中何度でも、ITパスポートのプロ(チュータ)に質問をすることができます。 ITパスポートで躓くことが多い、テクノロジ系の問題なども丁寧に解説します。 はじめからおわりまで同じチュータが指導するため、個人の成績や伸び具合に応じた的確なアドバイスを行います。 3.テキスト形式+22本の動画で効率よく学習 豊富な動画でわかりやすく解説!本講座は、テキストに加えて分かりやすい図やグラフ、また、22本の動画コンテンツが収録されています。学ぶ内容によって最適なコンテンツで学習をいただけます。 ■□コースの概要■□ 「ITパスポート試験 合格総合対策コース」は、実力養成レッスン+演習テストの合計2コースで成り立っていま
株式会社ネットラーニング
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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ITパスポート試験 徹底演習テスト
ITパスポート受験直前対策におすすめのオンライン講座です。 これから新たに学習を始める方はぜひ、「ITパスポート試験 合格総合対策コース」をご検討ください。 本講座はITパスポート試験対策として、精選された過去問題・予想問題を繰り返し解くことにより合格する実力をつけるためのコースです。 ■□コースの特長■□ 1. 練習テストで分野別の得点力アップを強化 任意の章・項目から問題を選んでテストを受けましょう。練習テストは何度でも同じ問題を解くことができるので、自信をもって解けるまで繰り返し学習できます。 各ページで解答時間が設定されているので、試験時間内に問題を解くためのスピード感も養えます。 2. 本試験さながらの模擬テストで予行練習 本番と同じ制限時間・出題数の模擬テストに挑戦できます。実際の試験の感覚をつかみながら、実力判定することが可能です。問題は毎回入れ替わるので、何度でも受験してみましょう。 模擬テスト受験直後、正答率が合格ライン付近だった場合に「弱点テスト」が表示されます。そのときのあなたの苦手分野と推測される問題が出題されるため、効率的に学習でき
株式会社ネットラーニング
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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【eラーニング】DXリテラシー DXへのはじめの一歩 コンテンツパック
社会環境やビジネス環境の変化が速い状況下で、企業・組織としてDXへの取り組みが進んできています。また、個人としては、今までITに関わりがなかった方にとってもDXに取り組むことや取り組みを自分事として理解する必要性があります。DXの背景を理解し最新技術や最新動向をキャッチアップする上でのはじめの一歩として、DXリテラシー標準に対応した学習コンテンツです。5コンテンツをパックでご受講いただくサービスです。
株式会社富士通ラーニングメディア
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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デザイン思考検定(DXリテラシー)※テキスト付
【デザイン思考検定について】 デザイン思考検定は「DXリテラシー」「デザイン思考」「ブランディング」の3つの科目で構成されています。「DXリテラシー科目」については、DXを推進するうえで必要なマインド・スタンス、デジタル化の背景、DXとは何か、デジタルの活用方法が学べます。DXについて勉強したいがどこから学んだらよいか迷っている方にぴったりです。 【デザイン思考検定の目的】 ・環境への変化 ・競争上の優位性の確立 ・新たな顧客価値の創造 【デザイン思考検定の学習効果】 ・社内のDXを推進していくための基礎知識が得られます。 ・デザイン思考を身に付けることで、さまざまな課題解決のヒントが得られます。 ・ビジネスモデルや商品・サービスのデジタル化を図るためのポイントが学べます。 ・組織内に向けたブランディングを学び、人材の育成や組織の活性化が図れます。 ・顧客に向けたブランディングを学び、企業や商品・サービスのファンを増やします。 【学習項目】 (DXリテラシー科目) DXとは デジタル化の背景 ネットワーク データの活用 AIとディープラー
一般社団法人ブランディングデザイン協会
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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【e講義動画】事例から読み解くデジタルビジネス
事業創出やDX推進にあたり、デジタルビジネスに対する理解を深めることが求められています。本コースでは、DXやX-Techなどのビジネストレンド、AI/IoTといったデジタルテクノロジーについて概要を伝えるとともに、ビジネスモデルキャンバス等のビジネスフレームワークを用いて、デジタルビジネスやDXの事例について解説します。キーワードや事例に触れることによって、デジタルビジネスに対する知見を広げていただきます。
株式会社富士通ラーニングメディア
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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【e講義動画】DXリテラシー入門~DX時代に求められるリスキリング~
企業や官公庁などの組織がDXに取り組むにあたり、各個人や組織に求められるリスキリングや「DXリテラシー」の内容とその必要性について学びます。近年、社会のDXに対する意識が高まる一方で、DXへの取り組みがうまくいかなかったり、組織内でも一部の部署だけが取り組んでいて危機感の共有や意識改革の推進には至っていないというケースが散見されます。本コースでは経済産業省から発信される情報をベースに、各組織・個人に求められる「DXリテラシー」について、土台となる基礎知識や必要性をリスキリングの成功事例を交えながら学習します。
株式会社富士通ラーニングメディア
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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ChatGPT法人向け研修【ChatGPTナビ】
「ChatGPTナビ」は、初めてChatGPT(生成AI)を学ぶデジタル初心者の方を対象に、アカウントの作成からChatGPTの業務活用までを支援する法人向け研修サービスです。 ChatGPTは多種多様な生成AIがある中でも、特に多目的対話型AIモデルとしての強みがあります。 文章作成や質問応答、翻訳や資料作成など多彩な業務での活躍が可能です。 ■サービス特徴 ・インターネット接続環境とPCがあれば実施可能 ・経験豊富なAI人材教育の専門家による実践的な講義 ・受講スタイルはe-learning形式または講義形式のどちらでも選択可能 ・各コース1時間~と短時間の集中講義なので、通常業務との両立が可能 ■研修内容 ※ご希望のコースを選択可能 ※学習できるスキル標準の項目は、コースの選択状況によって変わります。 <1-入門編>ChatGPTを自分で使える環境を整えましょう。 <2-実践編>ChatGPTの実際の活用法を知り自身に当てはめて考えましょう <3-理解編>ChatGPTの仕組みについて技術面から理解をしましょう。 <4-セキュリティ対策編>
株式会社D4cアカデミー
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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DXファーストステップ ~踏み出すための変革のポイントとテクノロジー概要~
経営層や上司などから「わが社もそろそろDXに本腰を入れなくては」「DX推進担当になってほしい」と言われ、どこから手を付けたらよいのだろう?と戸惑っている方に向けた、DXの基礎的な知識と考え方を学ぶeラーニングです。 [学習目標] ● DXとは何か、なぜ必要なのかを説明できる ● DXにどのような技術を活用できるのか概要を説明できる [学習開始までの流れ] 学習は弊社が提供するWeb上のプラットフォームで行います。インターネットに接続できる環境をご用意ください。 お申込み・お支払い完了後、ログイン情報をお送りします。ログイン後は、画面の案内に従って学習を開始してください。 アクセス可能な期間は、コンテンツによって異なります。詳細は各教材の紹介ページをご覧ください。
トレノケート株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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DXリテラシー標準講座
経産省・IPA策定の「デジタルスキル標準」における全ビジネスパーソン対象の「DXリテラシー標準」に準拠したコースです。 本講座は、法人契約のみを対象としております。 <講座概要> 本講座は、DXコンサルタントである株式会社QualityCubeが提供する、DXに関するリテラシーを身につけたい方向けの講座です。 AI、クラウド、ハードウェア、ソフトウェア、ネットワークなどの基礎知識やデータ・デジタル技術の活用事例、業務で使用するツール、DXに関わるセキュリティやモラル、コンプライアンスについても学びます。 <学習目標> DXリテラシー標準の意義を理解すること 7つのマインド・スタンスを理解すること 社会の変化を理解すること データの種類、取り扱い方、可視化を理解すること データベース技術を理解すること データにより判断する手法を理解すること DXの基礎知識となるAI、クラウド、ハードウェア、ソフトウェア、ネットワークを理解すること データ・デジタル技術の活用事例を理解すること 日常の業務で使用するツールを理解すること DXを取り巻くセキュリティ、モラ
株式会社Quality Cube
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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DX Study(TM) eラーニング<DX検定(TM) 準拠教材>
先端の必須IT技術用語/ビジネストレンド知識を短時間で習得できる「eラーニング」教材。 修了証出力可。新入社員研修・営業人財研修にも最適 IT技術トレンド(IT技術知識)編とビジネストレンド(ビジネス知識)編の 両分野から厳選した必須用語の理解度を向上させるための初めての、ドリル型「eラーニング」教材です。(下記の知識項目をご参照ください) 用途としては、企業の新入社員教育、社員のIT・ビジネスリテラシ教育などに最適な用語学習から、提案SE、エンジニアなど実業務でIT技術を活用している人財、IT関連サービスの営業人財などにも必要な先端技術項目全体の速習・強化ツールとしてもご活用頂けます。
株式会社ネクストエデュケーションシンク
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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DXフレンズ~DXを支える重要技術とビジネスポイントを学ぶeラーニング~
【第21回日本eラーニング大賞 厚生労働大臣賞受賞】 ■目的 DX実現に必要な『D=デジタル領域』の重要技術とトレンドテクノロジー、『X(変革)=ビジネス領域』の仕組み・仕掛けのポイントを学び、DXリテラシー向上と自社ビジネス発展への気づきとヒントを獲得する。 ■主な学習項目 <テクノロジー編> ・DX実現のカギを握るデジタルBIG5(IoT、5G、AI、ビッグデータ、クラウド) ・人と人のつながりを変えるテクノロジー(Web3、XR、NFT、コンタクトレステクノロジー、メタバース) ・業界・市場を激変させるテクノロジー(次世代自動車、3Dプリンター、クッキー規制、量子コンピューター、ドローン) ・激変する社会を支えるテクノロジー(MaaS、ヘルステック、水素、eスポーツ、代替肉) <マネタイズ編> ・顧客接点:売買空間と購入方法の変化(EC/オムニチャネル/OMO/UX等) ・販売モデル:販売者と販売方法の変化(D2C、SPA、C2C) ・ポジショニング:企業が生み出す価値の変化(プラットフォーマー、XaaS) ・収益モデル:儲ける仕組みの変化(
株式会社NTT HumanEX
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準