デジタル実践講座
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データサイエンスアカデミー【エキスパートコース】
データサイエンスアカデミーは、データサイエンティストをはじめとするデータ分析の実務者を育成するスクールです。 これまで、15年以上に渡り親会社・株式会社データフォーシーズでデータサイエンティストを育成してきたノウハウを生かし、カリキュラム開発・スクール運営を行っています。 講師全員が現役のデータサイエンティストなので、ITスキルの習得と分析手法の理解からビジネスへの適用まで、データ分析の現場で必要となる実務的な知識・スキルが学べます。 ■カリキュラムと単元 ≪プログラミング未経験者≫も基礎から学べるカリキュラムです。 <ITを学ぶフェーズ> ・Python ・SQL ・データ加工 ・コンピュータ基礎 <データサイエンスを学ぶフェーズ> ・統計学 ・機械学習 <実践するフェーズ> ・ロールプレイ ・Pre-job <応用>※動画・テキスト教材提供 ・分析環境の構築 ・Rによる分析 ・自然言語処理 ・分析モデルのアプリ化 ■学習の進め方 水~月曜日:動画教材とテキストで自習を進めます。疑問や質問には随時講師がチャットで回答する他、
株式会社D4cアカデミー
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
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データサイエンスアカデミー【プロフェッショナルコース】
データサイエンスアカデミーは、データサイエンティストをはじめとするデータ分析の実務者を育成するスクールです。 これまで、15年以上に渡り親会社・株式会社データフォーシーズでデータサイエンティストを育成してきたノウハウを生かし、カリキュラム開発・スクール運営を行っています。 講師全員が現役のデータサイエンティストなので、ITスキルの習得と分析手法の理解からビジネスへの適用まで、データ分析の現場で必要となる実務的な知識・スキルが学べます。 ■カリキュラムと単元 ≪プログラミング未経験者≫も基礎から学べるカリキュラムです。 <ITを学ぶフェーズ> ・Python ・SQL ・データ加工 ・コンピュータ基礎 <データサイエンスを学ぶフェーズ> ・統計学 ・機械学習 <実践するフェーズ> ・ロールプレイ ・Pre-job ■学習の進め方 水~月曜日:動画教材とテキストで自習を進めます。疑問や質問には随時講師がチャットで回答する他、週に2回オンラインで講師と個別相談も可能です。 火曜日:オンライン、又は全国4カ所にある教室で集合授業(スクーリング
株式会社D4cアカデミー
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
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ウェブ開発コース(フルタイム)
プログラミング基礎やソフトウェアアーキテクチャ、リレーショナルデータベース、SQL&ORM、ウェブインターフェイスの開発、最新のJavascript、ES&を使った開発、Rail、Airbnbクローンの設計、そしてチームでの開発・デザイン・コード・デプロイ・プロダクトのピッチ発表
Kodama合同会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
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ウェブ開発コース(パートタイム)
プログラミング基礎やソフトウェアアーキテクチャ、リレーショナルデータベース、SQL&ORM、ウェブインターフェイスの開発、最新のJavascript、ES&を使った開発、Rail、Airbnbクローンの設計、そしてチームでの開発・デザイン・コード・デプロイ・プロダクトのピッチ発表
Kodama合同会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
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ジーズアカデミー DEVコース
本コースでは、6か月間で未経験から「自分のアイデアを形にする」プロダクト開発のプロを目指します。前半の間は、週1〜2日の講義と「オリジナル課題制作」を徹底して繰り返すとともに、受講生同士で学び合うP2P学習を導入。フロントエンドからサーバサイドまでをトータルかつ体系的に習得します。また、コース後半では、第一線で活躍する一流エンジニアや起業家による個別メンタリングを受けながら、自らのアイデアを具現化する卒業制作に没頭します。単なる技術習得に留まらず、最終的にはオリジナルWebサービスをデプロイします。
デジタルハリウッド株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
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データエンジニアリング実践コース
ビックデータの活用を見据え、データの収集・大規模処理・蓄積・機械学習モデルの運用について クラウド を用いて学ぶ講座です。 【学習内容】 ▪イントロダクション ・データエンジニアリングとは ・データエンジニアの位置づけ ・OLTP と OLAP ▪ビッグデータアーキテクチャ ・ビッグデータアーキテクチャの全体像 ・データ処理の構成要素 ・バッチ処理とストリーム処理のユースケース ▪バッチ処理基盤の構築 1 ・バッチ処理基盤構築の考慮事項 ・環境構築 ▪バッチ処理基盤の構築 2 ・データの収集 ・データのレプリケーション ・データレイク ▪バッチ処理基盤の構築 3 ・分散処理の基礎知識 ・ビッグデータ処理(ノンコード) ・Spark の実装 ・DWH へのデータ格納 ▪イントロダクション ・Day 1 振り返り ・事例紹介 ▪ストリーム処理基盤の構築 1 ・ストリーム処理処理基盤構築の考慮事項 ・環境構築 ・ストリーム処理基盤の開発 ・データ処理の
株式会社キカガク
- 講座レベル3
- ITSS+
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機械学習実践コース(eラーニング)
Python の基礎から機械学習アルゴリズムを実装するために必要なプロセスを体系的に習得できます。豊富な演習を通してデータ分析力と実装力を身につけたい方におすすめです。 【学習内容】 ■Python の基礎 ・イントロダクション ・環境構築 ・Python の基礎 ・Pandas と Matplotlib の基礎 ■教師あり学習(回帰) ・重回帰分析の復習 ・重回帰分析の実装 ・線形回帰の過学習を抑制する手法(Ridge, Lasso) ・相関関係と多重共線性問題 ■データの前処理 ・データの確認 ・重複行の確認 ・欠損値処理 ・カテゴリカル変数処理 ・重回帰分析の実装 ・特徴量エンジニアリング ・外れ値除去 ■教師あり学習(分類) ・決定木の実装で分類の全体像を理解 ・代表的な分類のアルゴリズム ・分類の評価力法 ・Scikit-learn で評価指標の確認 ・不均衡データへのアプローチ ■ハイパーパラメータの調整 ・ハイパーパラメータの概要と交差検証 ・ハイパーパラメータの調整力
株式会社キカガク
- 講座レベル3
- ITSS+
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【現場でデータ活用シリーズ】データ活用基礎~ケーススタディとワークショップで学ぶ
実際のデータ活用の模擬体験ができ、すぐに自部門/自社のデータ活用に活かしていただける実践的なコースです。皆さんの周りに存在する情報をビジネスに活かす方法を習得して、ライバル企業を先んじることが可能になります。 当コースでは、ケース企業の社員になって、実際に課題の確認、データの確認、データ分析の方針決定、データの収集・整理、欠損データの補完、データの分析と可視化、知見の抽出、解決策の策定、実施計画の作成の一連の流れを体験します。プログラミングの知識のない方、ITに詳しくない方でもご参加いただけます。 ※受講料改定のお知らせ※ 2026年4月以降に開催するクラスより、受講料を改定いたします ・2026年3月末まで:171,600円 (税別価格 156,000円) ・2026年4月以降 :176,000円 (税別価格 160,000円) ※昼休憩時間変更のお知らせ※ 2025年12月以降に開催するクラスより、昼休憩時間が変更となりました。 ・2025年11月まで:45分 ・2025年12月以降:60分 学習目標 当コースを修了した時点で、次のことができることを目
株式会社アイ・ラーニング
- 講座レベル2
- ITSS+
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CompTIA Data+ オンラインラボ付き
・データマイニングや統計手法の基本的な理解と適用、データライフサイクル全体を通じたカバナンスと品質基準などのスキルを評価し、複雑なデータセットの分析を通じて、データドリブン型の意思決定をサポートし、ビジネス要件を変革するために必要とされるスキルと知識が網羅されています。 ※本トレーニングでは、知識の補強および理解度向上に利用いただける、オンラインラボ(12か月間利用可能)が含まれます。 ※試験対策の一環としてWeb確認問題集(Let's Check)が含まれます。 ・学習項目は次のとおりです。 レッスン 1: データスキーマの基本概念の確認 レッスン 2: 異なるデータシステムを理解する レッスン 3: データの種類と特性を理解する レッスン 4: 異なるデータ構造、フォーマット、マークアップ言語の比較と対比 レッスン 5: データの統合と収集方法の説明 レッスン 6: データのクレンジングとプロファイリングの一般的な理由の特定 レッスン 7: さまざまなデータ操作テクニックの実行 レッスン 8: データ操作と最適化のための一般的なテクニックの説明 レッ
Top Out Human Capital株式会社
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
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気象データアナリスト養成プログラム
気象データアナリストとして気象データをビジネスや地域課題の解決に活用するために必要となる「気象データ理解力」「IT活用力」「ビジネス課題解決力」に関する知識を修得する。 以下を実行する能力を身に付け,自ら気象データを利活用して新規ビジネスや課題解決のための企画・検討・検証・提案を行える人材を育成する。 ①気象データを正しく読み解くために必要な基本的な気象学を理解している。 ②気象データを用いて様々な統計解析や機械学習を行うことができる。 ③気象データを正しく選定し,収集・デコード・可視化を行うことができる。 ④気象データを利活用したプロジェクトを企画・検討・検証することができる。
国立大学法人東海国立大学機構
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
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DXを推進するAI・データサイエンス人材育成コース
データサイエンスの技術を網羅的に習得し、実践できるまでを目指します。 データ分析・機械学習・ディープラーニングを学習し、途中に演習を多く含める講座です。 ・Python を用いてデータの収集・加工・可視化・分析を一貫して実装できる ・探索的データ分析を通して課題を創出できる ・課題をもとに適切なデータ分析、仮説の検証や理論の反証ができ、結果を正しく解釈できる ・Python を用いた機械学習アルゴリズムの実装ができる ・自ら課題を設定し、自走することができる
株式会社キカガク
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
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AIビジネス活用~基礎~
AI・アナリティクスを実施するスキルには、「ビジネス力」「データサイエンス力」「データエンジニアリング力」が必要だと言われておりますが、本研修では「ビジネス力」に着目します。 AIを活用したビジネスの企画立案の進め方や実現性の判断ポイント、プロジェクトを実施する際の心構えについて学んでいきます。 主な学習項目は以下のとおりです。 1.はじめに ・AI概要の説明 ・データサイエンスのスキル 2.AI・アナリティクス・プロジェクトの企画 ・データ・バリューチェーン (DIVA) ・課題の定義と評価指標 (KPI) ・データ理解と外部データ 3.【クイズ】AI・アナリティクス・プロジェクトの企画 ・分析手法とデータのクイズ 4.AI・アナリティクスの実現性判断と導入・活用に向けて ・仮説検証の意義と種類 ・実現性判断のポイント 5.AI・アナリティクス・プロジェクトを実施する際の心構え ・ビジネスマインド ・データ倫理・コンプライアンスなど
NECビジネスインテリジェンス株式会社
- 講座レベル2
- ITSS+
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事例から学ぶDX時代のビジネス価値提案
DXの本質を事例から理解します。お客様との共創を通して、ビジネス価値を検討し、顧客価値のある新しいビジネスモデルを構想し、提案までのプロセスを演習します。プロセスを理解することに加えて、ヒアリングや合意形成を得るためのファシリテーションを含めてDXプロジェクト運営に必要なスキルを学びます。 主な学習項目は以下のとおりです。 1.デジタルトランスフォーメーション(DX)時代の価値を考える ・事例からビジネスモデルを考える(事例紹介) ・顧客視点からビジネス上の価値を考える 2.ステークホルダと価値の分析 カスタマージャーニーマップ(CJM)作成 ・顧客(ペルソナ)の経験するストーリーを考える(いまどきの「要件定義」) ・実際の新規事業プロジェクトでのCJMの使い方 3.超上流工程の考え方(案件・プロジェクト企画) ・ポートフォリオ・プログラム・プロジェクト ・デザイン思考的発想~未知へのチャレンジプロジェクト~ ・IT組織としての方向性組織 ・データからの価値創出 4.ビジネスモデルの見える化 ・ビジネスモデルの分析 ・複数テー
NECビジネスインテリジェンス株式会社
- 講座レベル2
- ITSS+
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NECのデザイン思考を活用した事業開発・業務変革 入門編
NECが1990年代から取り組んできたデザイン思考に関する豊富な人財育成の実績・知見をもとに、2018年、現代のデジタルテクノロジーを活用して事業開発するための「NECのデザイン思考」フレームワークをメソッドとしてまとめています。 この研修では、「NECのデザイン思考」フレームワークのナレッジをもとにしたDX向け事業開発の流れを、チームによるワークショップを通して体得します。 主な学習項目は以下のとおりです。 1.デザイン思考と事業開発成功のポイント ・デザイン思考の概要 ・ワークの概要とチーム作り(人材と体制) ・トップの意向の確認 2.市場動向の理解 ・市場動向の理解 3.ビジネス構造の理解 ・ビジネス構造の理解(空港関係) 4.調査手法 ・調査手法 5.問題定義 ・問題定義 6.ビジョン検討 ・ビジョン検討 7.事業検討の進め方 ・事業検討の進め方 8.アイデア発散/収束、MVP、検証 ・アイデア発散/収束 ・MVP ・検証 9.BMC検討 ・BMC検討 10.ロードマップ ・ロードマップ 11.ピ
NECビジネスインテリジェンス株式会社
- 講座レベル2
- ITSS+
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明日から実践できるアジャイル開発の基礎
代表的なアジャイル開発手法のスクラムをベースに、アジャイル開発の基本概念とメリットについて学習します。ウォーターフォールをはじめとした従来の開発手法との違いを学習します。 主な学習項目は以下のとおりです。 1.なぜアジャイルなのか 2.アジャイル・スクラム概要 3.ワークショップ:自己組織化 4.プロダクトの価値を追求する(動くソフトウェア) 5.ワークショップ:プロダクトの価値追求 6.イテレーション開発 7.ワークショップ:イテレーション開発 8.正しい見積りは存在するか?(アジャイルの見積と計画づくり) 9.ワークショップ:アジャイルの見積と計画 10.チームの成長(振り返り) 11.ワークショップ:振り返り
NECビジネスインテリジェンス株式会社
- 講座レベル2
- ITSS+
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企画・提案・要件定義を成功に導くためのUX(User Experience)基礎
企業・団体の価値向上を実現するとともに、ユーザーの快適な情報システム活用を実現するための手法であるユーザーエクスペリエンス(User Experience:UX)の目的と内容を、NECで培ってきたノウハウと事例を交え、講義と演習を通して修得します。 主な学習項目は以下のとおりです。 1.UXの概要 ・UX手法 2.目標設定 ・顧客の目標の明確化 ・対象ユーザーの洗い出し ・ユーザー候補の洗い出し演習 3.課題発見 ・ユーザー像の具体化 3.課題発見 ・ペルソナ作成演習 ・ユーザーニーズの洗い出し ・カスタマージャーニーマップ作成演習 4.アイデア創出 ・解決案の発想 ・解決案の選定・統合 ・コンセプトの作成 ・課題解決のための施策案検討演習 5.施策具体化 ・IT化の検討 ・利用イメージの具体化・評価
NECビジネスインテリジェンス株式会社
- 講座レベル2
- ITSS+
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産総研デザインスクール
・法人格を有する企業または組織に属し、将来技術経営、新規事業開発を担うことが期待される方々を対象にしています。 ・特に、チームでプロジェクトを進め、多様な関係者を巻き込みながら、共創イノベーションを狙いとしたデザインスクールです。 ・与えられた(社会)課題ではなく、自分事の課題からモノ・コト、市場を創り出す(社会実装する)ことを狙っています。 ・7月から2月まで、毎週金曜日10:00-17:00、全35回程度。 ・オンラインを基本とし、10回程度の対面開催(東京周辺)での実施を予定しています。 ・産総研が連携協定を結んでいるデンマークのビジネス・デザインスクール KAOSPILOTへの訪問など、9月に10日間程度の欧州視察研修を予定しています(現地集合・現地解散とし、交通費・宿泊費等が別途かかります) ・以下の学習内容を経験学習で進めます。 1. 志開発:なぜそれをやるのか?志の開発 2. クリエイティブ・リーダーシップ:全てはあなたから始まる(デンマークのビジネスデザインスクールKAOSPILOTが提供) 3. 未来洞察:あるかもしれない未来を洞察する 4. プロ
国立研究開発法人産業技術総合研究所
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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「広義のデザイン」専門スクール DXDキャンプ
DXDキャンプはあなたの専門性に「広義のデザイン力」を掛け合わせ、高度デザイン人材に成長するための社会人向けスクールです。 社会や生活者に必要とされる製品やサービス・事業・しくみを生み出すための能力や思考を身につけることができます。 ■毎年6月~8月、10月~2月の2期開講 ■カリキュラムの内容、流れ 1)LECTURE-オンラインエクササイズ- ビジネスデザインすることを体系的に、インプットとアウトプットで効率的に学べます。前半は「基礎を学ぶ」パートとして、すべての基盤となる考え方と手法を学びます。後半は「実践手法を学ぶ」として、より実践的なアウトプット手法を学びます。 2)WORKSHOP-オンライントレーニング- 新規事業創出や新プロジェクト立ち上げに役立つ知識と筋力をつけるトレーニングです。具体的なサービス立ち上げを想定し、事業創出に必要なステップを、事業構想の設計を通じて学習します。 3)FIELDWORK-フィールドワーク- DXDキャンプの学びに共感いただいた、地域で活躍する中小規模の企業を「応援企業」と称し、彼らの「課題やテーマ」に対し
トリニティ株式会社
- 講座レベル4
- Reスキル
- ITSS+
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P2Mプログラム知識習得講座
①講座の狙い/目的 P2Mプログラム知識習得講座はPMS (Project Management Specialist) プログラム試験、PMS資格試験の対策講座です。PMSプログラム試験又はPMS資格試験に合格するとPMS資格が得られます。PMS資格はプロジェクトマネジャー及びプログラムマネジャーとして必要な知識を修得している人材であることを客観的に認定します。 ②開催の制約条件 2日間コースで年6回奇数月に開催します。最低催行人数は5名です。 ③学習項目/学習の流れ 1日目に事業経営基盤と知識基盤 として、事業とプログラム、プログラム戦略手法、システムズアプローチ、知識・情報資産、価値と価値評価 を学びます。 2日目にプログラムマネジメントとして、会計とファイナンス、プログラムとプログラムマネジメント、プログラム統合マネジメント、プログラム戦略とリスクマネジメント 、価値評価のマネジメントを学びます。 ④講師陣は多種多様なプロジェクトマネジメント・ビジネスに従事し、専門的な体験を有する実務者中心に編成しています。 ⑤年6回開催で参加形態はハイフレックス型(会場参加、
特定非営利活動法人日本プロジェクトマネジメント協会
- 講座レベル3
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+
- DX推進スキル標準(DSS-P)
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高度デザイン人材育成プログラム【サービスデザインコース】
デザイン・ビジネス・リーダーシップを学ぶ、高度デザイン人材育成プログラムです。 3ヶ月の集中オンライン講義を通じ、サービスデザインに必要なビジネスと倫理観の土台を養いつつ、連続したプロジェクト型の講義を通して顧客調査(リサーチ)、サービス企画、デザイン思考のフレームワークを包括的に学びます。サービス・顧客体験設計を行う過程で現場で実際にぶつかる壁や課題への対応やマインドセットを身に付け、事業開発現場を牽引する全体感を把握します(定員:20名) ▼講義(計11回) 「観察と表現:デザインの意図を汲みとる観察スケッチ」(1回/3時) 日頃から馴染みのある共通のモチーフを観察し、スケッチという手法を通じて人の意図や視点、物事を自在に捉える広い視点を養う。 「ビジネス基礎:デザイナーのためのビジネス基礎教養」(全2回/3時間) デザイン行為やデザイナーと切り離すことのできない会社やビジネスの仕組みを理解し、サービスを提供する上で密接に関係するマーケットの見方と全体像について学ぶ。 「倫理:デザイナーと倫理観」(1回/各3時間) デザインという能力が持ち合わせている可
一般社団法人デザインシップ
- 講座レベル2
- ITスキル標準(ITSS)
- ITSS+