デジタルリテラシー講座
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30分でわかる! コンピュータネットワーク
これからネットワークを学習する方向けに、次の内容をわかりやすく説明することで、よくある落とし穴を回避できるようになります。 ・コンピューターネットワークを勉強すべき理由 ・OSI 参照モデル ・MAC アドレスと IP アドレス ・サブネット マスク ・実機を使ってネットワークを学習する方法 本コンテンツは無料で視聴いただけます。視聴申込フォームに必要事項を入力したのち、閲覧用のURLをお送りいたします。
トレノケート株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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IT導入士(初級)講座
20年のデジタル知識の遅れを3ヶ月で取り戻し、社内のIT人材を育成するプログラムです。 各地のDX学校のIT導入診断士が担任となり、eラーニングの各回の解説を行なったり、SaaSの使用方法を直接指導したりする講義が行われます。ウェブ会議システムには、担任が受講者のパソコンをリモート・コントロールして実際に操作したり「ここをクリックしてください」と指示したりすることもできるので、ITリテラシーに自信のない方でも受講できます。 また、実際に講座を学習しながら実践していくので、IT導入に関する相談を先輩IT導入診断士に相談しながら進めていくこともできます。 本講座は法人申込のみ対象としております。 DX学校は株式会社ディグナが提供するサービスです。
株式会社ディグナ
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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DXビジネスプランナー研修
本講座は、DXのデジタル技術(AI・IoT・ビッグデータ)と、実務で使える“ビジネス活用パターン”を体系的に学び、現場の業務変革やサービス体験の再構築に活かせる「理解」と「検討の型」を身につける実践講座です。DXを“知識”として学ぶだけでなく、具体ケースを使いながら「どこから、どう考えるか」をワークで体得し、DX推進に必要な課題発見力と構想力を育てます。 実施形態はオンライン/対面いずれも可能です。ワークショップを含むため、推奨人数は10〜30名程度(最低催行人数・人数上限は実施形態やグループ編成により調整)です。 ◆研修カリキュラム(※目的に合わせて内容はアレンジ可能です。) ▽DXの概要 ・DXのインパクト ・新型コロナが加速させたDX ・DXとはなにか? ・ディスラプターの脅威 ▽DXビジネス活用 ・DXソリューションの4つの潮流 ・DXがもたらすビジネス環境変化 ・求められるアフターデジタル思考 ・DXの顧客価値モデル ▽DXのデジタル技術 ・AI ・IoT ・ビッグデータ ▽DX導入のステップ ・DX導入のステップ ・
マインドテック株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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まるごとITベーシック~ITエンジニアはじめの一歩 e-ラーニングコース
ITエンジニアを目指す方や、これから初めてITを学習する方のためのコンテンツです。ITシステムの開発・運用に携わるうえで必要な基礎知識を、15テーマ・24コースにまとめています。各コースは3~10分程度の短い動画を5~10本で構成するマイクロラーニング形式で、すべて講師が出演しわかりやすく解説します。各コースの最後には理解度確認クイズがあり、不正解だった問題は関連動画で何度でも復習可能です。 学習目標 修了時に以下ができることを目指します。 ・IT用語の概要を説明できる ・IT関連の会議に用語を理解して参加できる ・IT基礎理論、コンピュータ構造、ソフトウェア・ハードウェアの概要を説明できる ・ヒューマンインタフェース、マルチメディア、データベース、情報セキュリティの概要を説明できる ・ネットワークの基本構成要素と技術を理解する ・アルゴリズムとフローチャートを学び、簡単なフローチャートを読み解ける ・プロジェクトマネジメント、運用管理の基本用語を理解する ・クラウドとAIの基本的な仕組みを説明できる 研修内容(15テーマ24コース) 01: ITの基礎理論
株式会社アイ・ラーニング
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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[オンライン]ネットワーク研修(CompTIA Network+準拠)理解度確認テスト付き
ネットワークを体系的に学びます。 サーバーや複合機などの管理者としてのネットワークの知識やスキルを身につけ、ネットワークの全体像を学びます。研修後は、理解度確認テストを用いて章ごとの理解度を把握できます。理解度確認テストは一ヶ月間いつでも何度でも受けられます。 ○ ネットワークの概念 - コンピューターネットワークの基本用語~OSI参照モデル(物理層まで) - OSI参照モデルとネットワーク中継機器の対応 - Ethernetと無線LANの規格 - ブロードキャストドメインとコリジョンドメイン - IPv4、DNSキャッシュ、クラウドのサービスモデル - 最新ネットワーク環境ユースケース(VXLAN、ZTAなど) ○ ネットワークの実装 - ネットワークデバイス(ネットワーク層、データリンク層、物理層) - 無線LANコントローラ~ポートミラーリング - ポートセキュリティ~マルチユーザーMIMO -携帯電話テクノロジー、衛星回線 - 物理インストール、パンチダウンブロック、環境的要因 ○ ネットワークオペレーション - パフォーマンスベースライン
株式会社ウチダ人材開発センタ
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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DXリテラシー概説(eトレーニング A)
本コースは、マイクロラーニングに対応しています。 DXを実現する時には、様々なICT技術を用いて実現します。 DXを実現するための技術にはどのようなものがあるのかをわかりやすく紹介します。 DXとは何か、DXの必要性、どう取り組むかやDXを支えるテクノロジーの知識は、DXに関わる全社員に必要です。本コースはこれらについて習得することができます。 主な学習項目は以下のとおりです。 1.DXについて 2.DXの実現フェーズ 3.DXシステムの実現方法 4.DXを支えるテクノロジー 5.DX事例
NECビジネスインテリジェンス株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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DXリテラシー概説
DXの必要性、DXを進めていくための考え方、DXを実現するための基本的な流れや必要となる代表的なICT技術についてわかりやすく紹介します。DX事例の紹介に加え、体験演習も行い、理解を深めます。 主な学習項目は以下のとおりです。 1.DXについて ・DXの定義 ・DXが注目される理由 ・DXにて得られるもの 2.DXの実現フェーズ ・DXのフェーズ 3.DXシステムの実現方法 ・DXの基本的な進め方 ・DXプロジェクトの流れ 4.DXを支えるテクノロジー ・DXにて注目されるテクノロジー ・各テクノロジーの概要(クラウド、ビッグデータ、ネットワーク、サイバーセキュリティ) ・各テクノロジーの概要(生体認証、IoT、AI、VR/AR) 5.DX事例 ・事例紹介 6.DX体験演習 ・演習:DX体験 ・演習:DXアイデア検討
NECビジネスインテリジェンス株式会社
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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ビジネスパーソンのためのまるごとITベーシック e-ラーニングコース
・これからはじめてITについて学習する方のための学習コンテンツです。 ・デジタル社会にビジネスパーソンとしてデジタルを積極的に活用したいとお考えの方に必要とされるITの基礎知識を、e-ラーニングコースにまとめました。 ・各コースが、5分程度の短い動画(*) 5~10本で構成されるマイクロラーニング形式です。 (*)3~10分程度の動画です。 ・すべてのコースにリアルのナビゲーター(講師)が出演し解説します。 ・各コースの最後には理解度確認クイズで知識の定着を確認でき、不正解だった問題は関連動画を見て何度でも復習可能です。 ●学習項目 ・コンピュータ構成要素 ・ヒューマンインタフェース ・マルチメディア ・ソフトウェア ・ハードウェア ・データベース ・ネットワークの基礎~入門編 ・セキュリティの基礎 ・アルゴリズムとプログラミング+アルゴリズムの基礎~実践編① ・プロジェクトマネジメントの基礎 ・運用管理の基礎~入門編 ・クラウドの基礎~入門編 ・修了クイズ
株式会社アイ・ラーニング
- 講座レベル1
- DXリテラシー標準
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ITパスポート試験 合格総合対策コース
本講座はITパスポートに最短で合格する為に設計されたオンライン講座です。 ■□コースの特長■□ 1.オンラインで完結 オンライン完結講座なので、スキマ時間に学習をすすめることができます。また、実際の試験を想定した模擬試験も何度でも受けることができ、CBT対策(PCでの試験)としてもご活用いただけます。 2.チュータによる個別指導 本講座は受講期間中何度でも、ITパスポートのプロ(チュータ)に質問をすることができます。 ITパスポートで躓くことが多い、テクノロジ系の問題なども丁寧に解説します。 はじめからおわりまで同じチュータが指導するため、個人の成績や伸び具合に応じた的確なアドバイスを行います。 3.テキスト形式+22本の動画で効率よく学習 豊富な動画でわかりやすく解説!本講座は、テキストに加えて分かりやすい図やグラフ、また、22本の動画コンテンツが収録されています。学ぶ内容によって最適なコンテンツで学習をいただけます。 ■□コースの概要■□ 「ITパスポート試験 合格総合対策コース」は、実力養成レッスン+演習テストの合計2コースで成り立っていま
株式会社ネットラーニング
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ITパスポート試験 徹底演習テスト
ITパスポート受験直前対策におすすめのオンライン講座です。 これから新たに学習を始める方はぜひ、「ITパスポート試験 合格総合対策コース」をご検討ください。 本講座はITパスポート試験対策として、精選された過去問題・予想問題を繰り返し解くことにより合格する実力をつけるためのコースです。 ■□コースの特長■□ 1. 練習テストで分野別の得点力アップを強化 任意の章・項目から問題を選んでテストを受けましょう。練習テストは何度でも同じ問題を解くことができるので、自信をもって解けるまで繰り返し学習できます。 各ページで解答時間が設定されているので、試験時間内に問題を解くためのスピード感も養えます。 2. 本試験さながらの模擬テストで予行練習 本番と同じ制限時間・出題数の模擬テストに挑戦できます。実際の試験の感覚をつかみながら、実力判定することが可能です。問題は毎回入れ替わるので、何度でも受験してみましょう。 模擬テスト受験直後、正答率が合格ライン付近だった場合に「弱点テスト」が表示されます。そのときのあなたの苦手分野と推測される問題が出題されるため、効率的に学習でき
株式会社ネットラーニング
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【eラーニング】DXリテラシー DXへのはじめの一歩 コンテンツパック
社会環境やビジネス環境の変化が速い状況下で、企業・組織としてDXへの取り組みが進んできています。また、個人としては、今までITに関わりがなかった方にとってもDXに取り組むことや取り組みを自分事として理解する必要性があります。DXの背景を理解し最新技術や最新動向をキャッチアップする上でのはじめの一歩として、DXリテラシー標準に対応した学習コンテンツです。5コンテンツをパックでご受講いただくサービスです。
株式会社富士通ラーニングメディア
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デザイン思考検定(DXリテラシー)※テキスト付
【デザイン思考検定について】 デザイン思考検定は「DXリテラシー」「デザイン思考」「ブランディング」の3つの科目で構成されています。「DXリテラシー科目」については、DXを推進するうえで必要なマインド・スタンス、デジタル化の背景、DXとは何か、デジタルの活用方法が学べます。DXについて勉強したいがどこから学んだらよいか迷っている方にぴったりです。 【デザイン思考検定の目的】 ・環境への変化 ・競争上の優位性の確立 ・新たな顧客価値の創造 【デザイン思考検定の学習効果】 ・社内のDXを推進していくための基礎知識が得られます。 ・デザイン思考を身に付けることで、さまざまな課題解決のヒントが得られます。 ・ビジネスモデルや商品・サービスのデジタル化を図るためのポイントが学べます。 ・組織内に向けたブランディングを学び、人材の育成や組織の活性化が図れます。 ・顧客に向けたブランディングを学び、企業や商品・サービスのファンを増やします。 【学習項目】 (DXリテラシー科目) DXとは デジタル化の背景 ネットワーク データの活用 AIとディープラー
一般社団法人ブランディングデザイン協会
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【ブレンド】挫折しない!コンピューターの基礎~実践と対話で学ぶ~
コンピューター基礎技術(ハードウェア・ソフトウェア、OS)を反転学習によって習得します。本コースでは、これからITを学び始める方に対して、円滑に学習できるよう手厚く支援します。まず、自分に合った目標の達成を目指して自分のペースで学習を進め、PCを使用した演習やグループディスカッションによって知識を定着させます。また、本コースでは、ITスキルの学習だけでなく、自律的に学び続けるためのポイントについても習得します。自律的に学習を進められるよう、講師のサポートのもと学習計画を決定し、計画に基づいて学習を進めます。 本コースの全体の学習期間は約2週間です。また、集合研修とライブ研修の両方を実施します。1日目と4日目は集合研修、2日目と3日目はZoomを使用したライブ研修です。1日目と2日目、2日目と3日目の間隔は3営業日です。この期間は自己学習期間となります。
株式会社富士通ラーニングメディア
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- DXリテラシー標準
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【e講義動画】事例から読み解くデジタルビジネス
事業創出やDX推進にあたり、デジタルビジネスに対する理解を深めることが求められています。本コースでは、DXやX-Techなどのビジネストレンド、AI/IoTといったデジタルテクノロジーについて概要を伝えるとともに、ビジネスモデルキャンバス等のビジネスフレームワークを用いて、デジタルビジネスやDXの事例について解説します。キーワードや事例に触れることによって、デジタルビジネスに対する知見を広げていただきます。
株式会社富士通ラーニングメディア
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- DXリテラシー標準
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【e講義動画】DXリテラシー入門~DX時代に求められるリスキリング~
企業や官公庁などの組織がDXに取り組むにあたり、各個人や組織に求められるリスキリングや「DXリテラシー」の内容とその必要性について学びます。近年、社会のDXに対する意識が高まる一方で、DXへの取り組みがうまくいかなかったり、組織内でも一部の部署だけが取り組んでいて危機感の共有や意識改革の推進には至っていないというケースが散見されます。本コースでは経済産業省から発信される情報をベースに、各組織・個人に求められる「DXリテラシー」について、土台となる基礎知識や必要性をリスキリングの成功事例を交えながら学習します。
株式会社富士通ラーニングメディア
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ゼロから始めるIT入門 〜ITパスポート対応講座〜
パソコンやスマートフォンを一人一台持つことが当たり前となった現代において、ITの基礎的な知識は技術職以外の方も習得が推奨されます。 しかし、ITの基礎知識は学習範囲が広く、初学者の方が独学で習得することが難しい分野です。 そこで、本研修では「コンピュータ」、「プログラム」といった基本となるIT用語について、丁寧に分かりやすく紹介し、IT基礎知識の習得を目指します。 また、技術的な知識だけではなく「経営手法」、「プロジェクトマネジメント」といった内容についても、ITパスポートのカリキュラムに沿ってご紹介致します。 今後、IT分野でキャリアアップを検討されている方や、ITパスポートを受験予定の方にもおすすめのコースです。 ※修了証の発行を希望される方は、お申し込みの際、申し込みフォーム備考欄に「マナビDXを閲覧」かつ「修了証発行を希望する」旨、 記載をお願いいたします。
CTCテクノロジー株式会社
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【法人向け】新入社員向け IT全体像理解研修
■研修概要 本研修では、ITを構成する基本的な要素について学びます。 情報を取り扱う機器といえばコンピュータですが、そのコンピュータがどのような装置の組み合わせで成り立っているのかを学びます。そして、コンピュータでどのようなプログラムの組み合わせによって人と情報との間を取り持っているのかについて、理解を深めていきます。 コンピュータ同士を結ぶネットワークの仕組み、国家間を結ぶインターネットの仕組みを学ぶことで遠く離れた場所と情報をやり取りするためにどのような技術が使われているかという事についても学ぶことができます。 ■研修の特徴 1. コンピュータの動作に必要な構成とその仕組みについて学習できる 2. ハードウェアとソフトウェアについて基本的な構成を理解できる 3. コンピュータ間を結ぶネットワークについて基本的な事項を説明できるようになる ■研修カリキュラム 1. コンピュータシステム ・ITとは ・コンピュータシステムの歴史 ・ハードウェアとソフトウェア ・知っておくべきコンピュータの基本構成 ・データの表現 2. ハードウェア
株式会社リスキル
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【法人向け】DX研修 IT全体像理解編
■研修概要 本研修では、DXを進めるためにまず前提となるITの全体像を理解していきます。ITの全体像を理解することで「単なるITツールの使い方」ではない、本質的なDXへと思考をつなげることができます。クライアント・サーバーの基本的な動作の仕組みやプログラムが動作する場所と挙動の概要、データベースの中身やどのようにプログラムと連携するかなどITの全体像を理解することができます。 ■研修の特徴 1. DXを進めるための基本となるITの全体像がわかります 2. データベースやサーバー、クラウドといった言葉を漠然とではなく、理解することができます 3. ITの全体像を人に説明できるようになります ■研修カリキュラム 1. IT全体像を理解する ・DXとはなにか [DXとは / 世の中のトレンド] ・重要なのはデータ ・サーバとは何か [サーバ・クライアントモデル] ・【ワーク】データはどのように流れるか ・データの流れ理解によるIT全体像の把握 2. 各種IT用語の基本理解 ・インフラの中身(サーバ、ネットワークとは) ・データベースを理解する [問い
株式会社リスキル
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- DXリテラシー標準
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【法人向け】IT基礎研修
■研修概要 IT基礎研修は、プログラミングを学習するために必要なITの基礎を習得する研修です。 本研修では、ITの全体像やパソコンの仕組み、ネットワークの基本を学びます。 ■研修の特徴 1.ITの全体像を理解することができる 2.パソコンの仕組みがわかる 3.ネットワークの基礎がわかる ■研修カリキュラム 1.コンピュータに関する基礎知識 ・ITとは ・コンピュータシステムの歴史 ・データの表現 ・【ワーク】サービスを提供するための仕組み 2.コンピュータの理解 ・ハードウェアとソフトウェア ・マザーボード ・CPU ・主記憶装置 ・補助記憶装置 ・【ワーク】CPUとメモリとHDD ・UEFI ・OS 3.インフラの理解 ・サーバとネットワーク ・コンピュータがネットワークを利用するまで ・LANの仕組み ・IPアドレス ・ドメインとネームサーバ ・プロトコル ・クラウド 4.プログラムとデータベース ・プログラムは何をしているのか ・プログラミング言語 ・データベースの役割と仕組み ・フローチャー
株式会社リスキル
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【法人向け】IT研修 全体像理解編
■研修概要 IT研修全体像理解編はITの概要を理解するための研修です。サーバ、ネットワーク、データベース、プログラミングなどのIT基礎知識をそれぞれ理解するのではなく、すべて繋げて考えられるようになることをゴールとしています。また、本研修では、技術だけではなくITビジネスに関する知識にも触れていきます。 ■研修の特徴 1.ITの全体像を理解できる 2.IT系の用語概要を知ることができる 3.ITビジネスの知識をつけ、ビジネスへの応用を考える ■研修カリキュラム 1.IT全体像を理解する ・サーバとは何か ・サーバ・クライアントモデル ・データはどのように流れるか ・データの流れ理解によるIT全体像の把握 2.ITの用語を理解する ・インフラの中身(サーバ、ネットワーク、クラウド) ・データベースを理解する ・プログラムは何をしているのか ・クラウド ・各サービスが連携していっている理由(APIへの流れ) ・ビッグデータ ・AIの利用 ・IoTによる情報の増加 3.ITビジネスへの展開 ・ITビジネスの流れ ・ビッグデータのビ
株式会社リスキル
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